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ModelEMG-89Logo ColorCopperResonant Frequency2.25RMS Output Voltage1.0Peak Output Voltage3.0Output Noise (dBV)-99Output Impedance(Kohm)10Current @ 9V (Microamps)160Peak Output Voltage (Hours)1500EMG-89の内部にはシングルコイルとデュアルコイルが組み込まれており、 それぞれが独立したアウトプットを持っています。シングルコイルモードではEMG-SAにデュアルコイルモードはEMG-85にサウンドが近づくように設計されています。※取り付けにはギター本体に加工が必要な場合があります。
ModelEMG-85Logo ColorGoldResonant Frequency2.55RMS Output Voltage1.25Peak Output Voltage3.0Output Noise (dBV)-89Output Impedance(Kohm)10Current @ 9V (Microamps)80Peak Output Voltage (Hours)3000EMG-85はEMG-81よりも出力が高く、周波数特性は異なります。 EMG-85はアルニコマグネットを使用した2つのコイルに微妙なすき間をとり、力強い低音域とファットな高音域を得られます。※取り付けにはギター本体に加工が必要な場合があります。
EMG ( イーエムジー ) ZAKK WYLED SETレスポールにEMG、この組み合わせを一躍有名にしたのはやはりザックワイルド。レスポールとEMGのそしてマーシャルアンプであのヘビーなサウンド、憧れる方は多いはず。そんな組み合わせをぜひこの機会にお試し下さい。フロント:'EMG-85EMG-85はEMG-81よりも大きな測定出力持っており、周波数特性は異なります。 EMG-85はアルニコマグネットを使用した2つのコイルに微妙なすき間をとり、力強いローエンドとファットなトップエンドを獲得します。リズムポジションでもミッドレンジは鮮明で、音がこもったり、にごったりすることはありません。Zakk Wyldは、ネック側にEMG-85を、ブリッジ側にEMG-81をセットするコンビネーションで、EMG-85の素晴らしい能力を120%引出しています。Steve Lukatherは彼のErnie Ballシグネーチャー「Luke」モデルのブリッジポジションに リードピックアップとしてEMG-85を使用しています。EMG-85のナチュラルトーンはR&Bのピックアップとしても最高の働きを約束します。Buddy Guyの愛機であるGuild Blues-birdモデルから飛び出すサウンドを聴けば、一発で納得できるはず。ブリッジ:EMG-81EMG-81はよく知られているU型ハムバッキング構造ですが、改良を重ね、ポールピースがスティールバーに、マグネットも小さめのセラミックマグネットに置き換わっています。この絶妙な組み合わせが織りなすfatなトーンと素早いアタックは、大音量のオーバードライブに最適で、MetallicaのKirk HammettやSlayerのKerry KIngに代表されるメタル系の過激なサウンドを出すプレイヤーに絶大な支持を得ています。ハイゲインでプレイするギタリストにとって、もっとも気になるのはノイズの存在ですが、 EMG-81はとても静かです。あなたがリズムからリードまでをカバーする、バンドで唯一のギタリストなら、 EMG-81は最適です。OPTION PLANがご利用できません。ザックワイルドセットということで、フロントに85、ブリッジに81をマウント致しますが、ご希望によりフロント81.ブリッジ85のマウントもOKです。ご注文時にお申し付け下さい。東海楽器2ハム限定企画!ギターを同時購入の場合の限定プライスです。取り付け料金もサービス。(上記画像はイメージです。)交換は当店の専属リペアスタッフが作業致します。プロリペアショップでは定番のハンダKESTER44、しかもクライオ処理したものを使用。当然ハンダでも音が変わります。また弦高などのご希望もございましたらピックアップ交換時に調整させて頂きますので備考欄にご希望をご記入下さい。なお加工商品につき代金引換でのご注文、ご注文後の返品(運送事故等の破損、不良を除く)はお受けできませんのでご了承下さい。
※送料に関しまして複数の商品をお買い上げの場合、送料が加算される場合がございます。その際はこちらから送信する「ご注文確認メール」にて変更いたします。送料が1,050円の商品といっしょにご購入の場合、送料は1,050円となります。ザックワイルドの使用でお馴染みのEMG-81と85をセットしたパッケージ。彼はこの組み合わせをレスポールに搭載しています。ご存知の方も多いと思いますが、彼のお気に入り(シグネィチャーも含む)のレスポールは"メイプル・ネック"で、彼独特のトーンに一役を担っているのでしょう!また、付属のポットはロングシャフトでレスポールに搭載する事を前提にしているようです。彼所有のほとんどのギターにEMGが搭載されています。EMG-81は、リードギタリスト向けに特別 にデザインされた高出力のピックアップで、 伝説のモデルEMG-58(\33,000)とともに1979年に開発されました。 EMG-81はよく知られているU型ハムバッキング構造ですが、改良を重ね、ポールピースが スティールバーに、マグネットも小さめのセラミックマグネットに置き換わっています。 この絶妙な組み合わせが織りなすfatなトーンと素早いアタックは、大音量のオーバードライブに最適で、MetallicaのKirk HammettやSlayerのKerry KIngに代表される メタル系の過激なサウンドを出すプレイヤーに絶大な支持を得ています。 ハイゲインでプレイするギタリストにとって、もっとも気になるのはノイズの存在ですが、 EMG-81はとても静かです。 あなたがリズムからリードまでをカバーする、バンドで唯一のギタリストなら、 EMG-81は最適です。参考までに、Kirk HammettのESPシグネーチャーモデルKH-4には、2個のEMG-81が搭載されています。 またEMG Pro-SeriesのKH-21は、Kirkのセットアップ(EMG-81を2個装備)をピックガ−ドにマウントしたもので、簡単にストラトキャスター*モデルに搭載できるシステムです。EMG-85は、オリジナルEMG-58の後継モデルとして開発されました。 私たちは今でもリクエストがあればEMG-58を製造していますが(カスタムショップの頁を参照) 新型のEMG-85はオリジナルのEMG-58とは異なります。 もちろんどちらも素晴らしい特性を持っていますが...... またEMG-85はEMG-81よりも大きな測定出力持っており、周波数特性は異なります。 EMG-85はアルニコマグネットを使用した2つのコイルに微妙なすき間をとり、 力強いローエンドとファットなトップエンドを獲得します。EMG-85はリズムピックアップ としても選択でき、Zakk Wyldは、ブリッジ側にEMG-81をセットするコンビネーションで、 EMG-85の素晴らしい能力を120%引出しています。リズムポジションでもミッドレンジは鮮明で、音がこもったり、にごったりすることはありません。 Steve Lukatherは彼のErnie Ballシグネーチャー「Luke」モデルのブリッジポジションに リードピックアップとしてEMG-85を使用しています。 EMG-85のナチュラルトーンはR&Bのピックアップとしても最高の働きを約束します。 Buddy Guyの愛機であるGuild Blues-birdモデルから飛び出すサウンドを聴けば、 一発で納得できるはず。※ギターパーツの取り扱いには、相応の技術と知識が必要になります。自己責任にて、取り扱い可能な方のみ、ご検討下さい。
シングルEMG-SAを2個と、ハムバッカーEMG-89をセットしたお得パッケージです。ストラトキャスタータイプ用で、もっともポピュラーなこのシステムは1974年に開発されました EMG-SAを広めた最初のミュージシャンはPeter Frampton。1979年のことです。 David Gilmourがいつ頃最初のSAシステムを入手したか、思い出すことはできませんが、 今もSAシステムへの支持は変わりません。それがやがてThe Pro シリーズDG-20と発展していくのですが。そんな履歴を持つEMG-SAですが、ギターリペアマンでありルシアーでもあるJohn Carruthersと 彼に集まるプロの顧客達のアドバイスを受け、1979年に他の全てのモデルとともに デザインを一新しました。EMG-SAの功労は、初期のストラト*サウンドの特性を余すところなく引き出し、それをさらに増加させて、 ベルの鳴るようなハーモニクスとハイパワーアウトプット特有のたっぷりしたサスティンを実現したこと。 内蔵のプリアンプはわずかなハムやバズをも退けます。シングルコイルピックアップならではの聴き慣れたハイエンドを維持しつつ、 古典的なオーバードライブと滑らかなミッドレンジディストーション。 自分のサウンドに物足りなさを感じたら、EMG-SAを載せてください。 EMG-SAは単体だけでなく、ピックガードにすぐにマウントできるボリュームとトーンコントロール、 5ポジションスイッチをあらかじめ配線したセット(わずか3ヶ所の結線でOK!)でも、 あるいはそのままギターにマウントできるPro-Series Customの中からも選べます。デュアルモードピックアップEMG-89はすでに二世代目を迎えています。 オリジナルデュアルモード(EMG-DM)は18Vで起動するシングルアウトプットの アルニコマグネットバージョンで、その時代(1979年)にしてみれば信じがたいほど 洗練されたものでした。 EMG-DMは1985年に製造中止となりましたが、そのコンセプトは1989年初頭に 「1つの(ピックアップ)の中に2つのピックアップ」という、革新的なデザインのEMG-89として復活をとげました。EMG-89の内部にはシングルコイルとデュアルコイルが組み込まれており、 それぞれが独立したアウトプットを持っています。 シングルコイルモードはアルニコマグネットを重ねたEMG-SAから、デュアルコイルモードはアルニコマグネットを使用した2つのコイルから構成されています。サウンドはEMG-85とほぼ同じになるようデザインされています。プッシュ/プルのボリューム(またはトーン)によりシングルコイルのクリアなサウンドと ハムバッキングの太いサウンドの切り替えができます。 もちろんどちらのモードでもほとんどノイズはありません。出力が独立しているので、SPCプレゼンスコントロール、EXGエクスパンダー、 PA-2プリアンプブースターなど、さまざまなEMGアクセサリーサーキットが有効に使えます。 シングルコイルとデュアルコイルのどちらに接続するか、あるいは両方の出力に加えるか、 その選択も自由自在です。※ギターパーツの取り扱いには、相応の技術と知識が必要になります。自己責任にて、取り扱い可能な方のみ、ご検討下さい。