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著者:橋川硬児/石井裕之出版社:ヴォイスサイズ:単行本ページ数:196p発行年月:2004年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)NLPの進化版コミュニケーション・スキルが、リーダーシップとチーム育成に強力に効く。IT業界で、2年で売上30億円の組織を創り上げた経営者と潜在意識のプロ・セラピストが組んで書いたチーム・マネジメントに即役立つ超実践NLP。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 天災社員を天才社員に変える無意識のコミュニケーション(今どきの若いスタッフは天災!?/権限依存のトップダウンでは動かない ほか)/1 ドライブ スタッフが自発的に動く潜在意識へのコミュニケーション(反発とは変化への恐怖/YESと言いたくなる潜在意識テクニックその1 会話によるトランス導入 ほか)/2 ラポール 信頼されるリーダーの秘密は観察力(ダメリーダーは自分のことしか見ていない/観察力こそがリーダーのマスターキー ほか)/3 カリスマ リーダーのためのセルフ・コントロール(サイレント・カリスマ・ビルディング/リーダーに求められるカリスマ性 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)橋川硬児(ハシカワコウジ)エヌエルピーパワーズ株式会社代表取締役社長兼CEO。事業コンサルタント。トレーニングプロデューサー。米国NLP協会公認NLPトレーナー。大学卒業後、日本経済新聞社系広告代理店で新規開拓営業、マガジンハウス系広告代理店でAE、大手広告代理店第一企画株式会社にてプロモーションプロデューサー、PRプロデューサー、キャビンレーシング事務局デスク等を歴任。1991年4月退職。音声通信事業、ゲームソフト事業、人材派遣事業、漢方薬局事業、化粧品事業等の会社設立・経営に参画。2000年3月IT企業サイバービズ株式会社設立に参画。取締役に就任。i‐mode公式コンテンツ参入と携帯公式コンテンツ事業拡大を目的に携帯公式コンテンツ統括プロジェクトリーダー兼務。2001年9月社長兼COO就任。2003年10月エヌエルピーパワーズ株式会社代表取締役副社長就任。2004年5月同社代表取締役社長兼CEO就任。10数社の顧問先企業のマネジメント・マーケティングコンサルティングの傍ら、トレーニングプロデューサーとして、実戦ノウハウをベースにしたトレーニングプログラムを経営者やリーダー予備軍たちに提供石井裕之(イシイヒロユキ)セラピスト。エヌエルピーパワーズ株式会社トレーニングディレクター。催眠療法の施療経験や研究をベースにしたコミュニケーションのための潜在意識テクニックを指導。各企業から「社員のモチベーションや営業力、コミュニケーション技術の向上のための斬新なノウハウ」と高い評価を受けている。テレビ朝日「ちゃんネプ」、関西テレビ「2時ドキッ!」などにセラピストとして出演。「an・an」(マガジンハウス)、「週刊プレイボーイ」(集英社)など雑誌への寄稿も多数。現在、「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)にてコラム「ホムンクルスの目」を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> 経営> 経営戦略・管理
「燃える集団」を実現する「長老型」のススメ 著者:天外伺朗出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:287p発行年月:2006年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)成果主義は企業を滅ぼす!CD、AIBOの開発責任者が再発見した日本型マネジメントの真髄。【目次】(「BOOK」データベースより)ダメ上司/創業者井深大氏のマネジメント/CDの開発と「燃える集団」/「フロー理論」との出会い/内発的動機の重要性/理性が邪魔をする/「インナーワーク」と「コーチング」/「やり過ごし」の効用/自我の力学/アイデンティティー(自我同一性)の確立【著者情報】(「BOOK」データベースより)天外伺朗(テンゲシロウ)本名・土井利忠。1942年兵庫県生まれ。工学博士。元ソニー上席常務。東京工業大学で電子工学を学んだ後、ソニー研究所で先端技術の研究開発に携わる。フィリップスと組んだCDの共同発明者、ワークステーションNEWS、エンターテイメント・ロボットAIBOの開発責任者をつとめた。その経験を生かして科学技術評論、人材開発論にも健筆をふるう。2004年より「意識の成長・進化」を遂げることをお互いに援助するネットワーク『ホロトロピック・ネットワーク』を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> マネジメント・人材管理> リーダーシップ・コーチング
講談社biz 著者:ピーター・M.センゲ/野中郁次郎出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:318p発行年月:2006年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)未来と出会い、世界 組織 自己を再創造する能力は、いかに育成されるか。「U理論」をキーコンセプトに、「学習する組織」のグル=ピーター・センゲが『The Fifth Discipline』以来久々に放つ画期的新著。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 見るということを知る(レクイエム・シナリオ/見るとはどういうことか/全体から見る/心で見る)/第2部 静寂へ(生成の瞬間/出現する理解 U理論/針の穴 手放し、受け入れる)/第3部 自然の力になる(夢の回廊で/大いなる意思/宇宙との対話/リアライジングとシステムの構築)/第4部 未来と出会う(リーダーシップ 人格を磨く/叡智に基づく科学/プレゼンス)【著者情報】(「BOOK」データベースより)センゲ,ピーター(Senge,Peter)マサチューセッツ工科大学(MIT)スローン校経営学部上級講師であり、組織学習会協会(SoL)の創設者兼初代会長。経営論やリーダーシップ論の分野で革新的な論者。著書『最強組織の法則 新時代のチームワークとは何か』(1990年)は世界中で100万部を売り上げたシャーマー,C.オットー(Scharmer,C.Otto)MITスローン校経営学部上級講師、ヘルシンキ大学経営学部のイノベーション・知識研究センター客員教授。世界をまたにかける行動派の研究者であり組織学習協会の共同創設者。アメリカ、ヨーロッパ、アジアの多国籍企業、国際機関、非政府組織(NGO)のコンサルティングを行うジャウォースキー,ジョセフ(Jaworski,Joseph)ジェネロン・コンサルティング会長、グローバル・リーダーシップ・イニシアチブ共同創設者。さまざまな組織の設立に協力。長年にわたり変化を促すリーダーの内面を探求している。リーダー養成について論じた著書『Synchronicity』(1996年)は高い評価を得たフラワーズ,ベティー・スー(Flowers,Betty Sue)テキサス大学のあるオースティンのジョンソン大統領図書館・博物館の理事、IC2インスティテュートの上級研究員で英国研究所名誉研究員。詩人、編集者、企業コンサルタントでもあり、詩によるセラピーから経済神話まで、幅広い分野で執筆野中郁次郎(ノナカイクジロウ)経営学博士。1935年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。カリフォルニア大学バークレー校経営大学院ゼロックス知識学特別名誉教授・一橋大学名誉教授。2002年、紫綬褒章受章。知識創造理論の産みの親として知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> マネジメント・人材管理> リーダーシップ・コーチング
著者:酒井 穣出版社:ディスカヴァー・トゥエンティワンサイズ:単行本ページ数:231P発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録するこんな仕事のしかた、あなたはどう思いますか? ・部下の失敗は、経営陣に報告しない。・ 予算立案では、コストは多めに、売上は少なめに見積もる。・ できるかぎり、すべての部下に高い評価を与える。・ 課長は、部下の「成果」ではなく「モティベーション」を管理する。・ できない社員にこそ時間をかけ、できる仕事を探してやらせるべきだ。一見、ビジネスの常識に反するように思える項目もありますが、これらはすべて「デキる中間管理職の行動原則」です。本書は「日本初(そしておそらく世界初)の中間管理職の入門書」です。マネジメントやリーダーシップには多くの良書がありますが、中間管理職に向けた書籍は今までほとんどありませんでした。それは、欧米のマネジメント理論は、組織を「経営者vs従業員」の構図で捉える中で発達してきたものだからです。しかし、多くの日本の組織はそうした構図では語りきれません。中間管理職は日本企業独自の「強み」です。ですから欧米発のマネジメント理論では説明しきれない役割があり、独自のスキルが必要になるのです。今までそれは仕事の中から学ぶものでしたが、ここにはじめて1冊の入門書としてまとまりました。中間管理職の中でも「課長の仕事」は、他の中間管理職の仕事よりも難しく、かつ重要です。課長は組織の「情報」と「人」を活性化するキーとなるポジションだからです。「課長の仕事」は、課長になってからできるようになればいいものではありません。「課長の仕事」を引き受けることができる人材であることが証明できなければ、課長に昇進することはできないのです。現在、課長として活躍されている方、課長に任命されたばかりの方、そして、いつか課長になりたいと考えている方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。<本書のもくじ>第1章 課長とは何か?第2章 課長の8つの基本スキル第3章 課長が巻き込まれる3つの非合理なゲーム第4章 避けることができない9つの問題第5章 課長のキャリア戦略『あたらしい戦略の教科書』【内容情報】(「BOOK」データベースより)課長にもプロとアマがある!?課長が学んでおくべき8つのスキル、9つの問題解決、3つのゲーム、8つのキャリア戦略。課長が知っておくべきこと、すべて教えます!【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 課長とは何か(課長になると何が変わる?/課長と部長は何が違う?/課長と経営者は何が違う? ほか)/第2章 課長の8つの基本スキル(部下を守り安心させる/部下をほめ方向性を明確に伝える/部下を叱り変化をうながす ほか)/第3章 課長が巻き込まれる3つの非合理なゲーム(企業の成長を阻害する予算管理/部下のモチベーションを下げかねない人事評価/限られたポストと予算をめぐる社内政治)/第4章 避けることができない9つの問題(問題社員が現れる/部下が「会社を辞める」と言い出す/心の病にかかる部下が現れる ほか)/第5章 課長のキャリア戦略(自らの弱点を知る/英語力を身につける/緩い人的ネットワークを幅広く形成する ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)酒井穣(サカイジョウ)1972年、東京生まれ。慶応義塾大学理工学部卒、オランダTilburg大学TiasNimbas Business School経営学修士号(MBA)首席(The Best Student Award)取得。商社にて新事業開発、台湾向け精密機械の輸出営業などに従事。後、ヘッドハンター経由でオランダの精密機械メーカーに転職し、オランダに移住する。主に知的財産権本部に所属し、技術マーケティングや特許ポートフォリオの管理を担当する。オランダの柔軟な労働環境を活用して、現在も知的財産権本部での仕事に精力的に取り組みつつも、2006年末に各種ウェブ・アプリケーションを開発するベンチャー企業であるJ3 Trust B.V.を創業し、最高財務責任者(CFO)としての活動を開始する。オランダでの生活、経営や育児、語学やグルメなどの幅広い話題をカバーするブログ、NED‐WLTの管理人。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> マネジメント・人材管理> リーダーシップ・コーチング
著者:新将命出版社:ランダムハウス講談社サイズ:単行本ページ数:286p発行年月:2008年11月この著者の新着メールを登録する上司の器が大きくなければ、部下も組織も育たない。本物だけが知っている、人育ての「型」とは。数々の外資系企業で、40年以上にわたるビジネス経験と実績を持つ著者が教える、ビジネスリーダーの必須科目。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)数々の外資系企業で、40年以上にわたるビジネス経験と実績を持つ著者が教える、ビジネスリーダーの必須科目。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 これからリーダーになる人へ 上司の心得(「サラリーマン」ではなく「ビジネスマン」になれ/うまくいかないことのほうが多い、と心得よ ほか)/第2章 リーダーとして歩き始めた人へ 上司としての認識(部下を持つとはどういうことか/マネジャーとリーダーの違いを理解せよ ほか)/第3章 リーダーシップをさらに磨きたい人へ 冗司のスキル(部下は四つに分類できる/部下によって対応を変えよ ほか)/第4章 選ばれたリーダーをめざす人へ 上司の役割(仕事ができるだけの人を選んではいけない/眼に「光」があるかどうかを見よ ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)新将命(アタラシマサミ)1936年東京生まれ。早稲田大学卒業後、シェル石油、日本コカ・コーラ、ジョンソン・エンド・ジョンソン、フィリップスを含むグローバル・エクセレント・カンパニー6社で40数年にわたり社長職を3社、副社長職を1社経験。2003年より住友商事を含む数社のアドバイザリー・ボードメンバーを務める。長年の経験と実績をベースに経営者、経営幹部を対象に経営とリーダーシップに関する講演・セミナーを通じて国内外で「リーダー人財開発」の使命に取り組んでいる。また“エグゼクティブ・メンター”として、経営者・経営者グループに対する経営指導・相談の役割を果たしている。実質的内容の希薄な虚論や空論とは異なり、実際に役に立つ“実論”の提唱を眼目とした、独特の経営論・リーダーシップ論には定評がある。著書・CD教材多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ビジネス・経済・就職> マネジメント・人材管理> リーダーシップ・コーチング