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PICK UP! ドリンク・お酒 イギリスのティーハウス イギリスのティーハウス
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紅茶とお菓子を楽しむセレクトbooks 著者:小関由美出版社:主婦の友社サイズ:単行本ページ数:95p発行年月:2008年10月この著者の新着メールを登録する「イングランドティーハウスをめぐる旅」の著者が再びティーハウスめぐりの旅へ。とっておきのティーハウスと紅茶、お菓子にまつわるエッセイ。ロンドンをはじめカントリーサイドの愛すべきティーハウスを紹介した「イングランド??ティーハウスをめぐる旅」。刊行から10年近くたって、著者・小関由美さんが再び「今」のイギリスのティーハウスをめぐり、再評価がすすむ英国紅茶のあれこれをコラムとして交えながら、エッセイ集にまとめました。紅茶に欠かせないお菓子、ガーデンで楽しむティータイム、ロンドンで注目されているティーハウスなどなど、写真もたっぷり掲載していますから、眺めるだけでもイギリスを旅しているような気分を味わえます。前著を出したあとも何度も訪ねているティーハウス、できればもう一度、訪ねたいティーハウスなどは再録。ちょっとおしゃれなロンドンのティーショップから、いつまでも変わらない魅力のカントリーサイドのティーハウスまで、英国紅茶好きなら知っておきたい情報がしっかり詰まっています。【内容情報】(「BOOK」データベースより)ティーハウスも大きく変わりました。伝統を大切にしながら、オールドファッションすぎず、21世紀ならではのモダンなテイストでちょっとひねりを入れた、新しいティーハウスの登場です。【目次】(「BOOK」データベースより)1 The Cotswoldsコッツウォルズ地方(キフツゲートコートガーデンズ&ヒドコートマナーガーデンコッツウォルズの2大ガーデンで、お茶を/サリー・ランズ・ハウスいつでも変わらない味を、これからも ほか)/2 Central Londonロンドン中心部(ハイティー・オブ・ハイゲイトまさに今どきのティーハウス/ザ・ティールームズヴィレッジスタイルに、モダン・アンティークが ほか)/3 Greater Londonロンドン郊外(ピーターシャム・ナーサリーズ カフェ&ティーハウス贅沢に飽きたロンドナーが集う、大流行のレストラン/オレンジピコーほんとうにおいしい!これからも大発展の予感 ほか)/4 Other Recommendedその他エリアのおすすめ(ベティズ・カフェ・ティールームズ(ヨーク&ハロゲイト)ヨークシャーでしか食べられない伝統の味/タイム・フォー・ティー(バーミンガム近辺)ローカルな人々の憩いの場 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)小関由美(コセキユミ)出版社勤務などを経て、1989年の渡英以来、文筆業のかたわら、アンティークビジネス「Bebe’s Antiques」も営業中。英国文化に関する多くの著作を執筆。NHK文化センターにて、講師も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> ドリンク・お酒> お茶


1028件見つかりました|2008-11-21更新
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ワイン基本ブック ワイン基本ブック
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Winart book 著者:Winart編集部出版社:美術出版社サイズ:単行本ページ数:142p発行年月:2008年02月この著者の新着メールを登録する◆今月のカフェ・ド・ラクテン・ブックスはボジョレー・ヌーヴォー解禁企画!行正り香さんインタビューです。【内容情報】(「BOOK」データベースより)ワインの主な生産地、ブドウ品種、ワインの造り方、そして比較試飲。知れば知るほど楽しくなる、ワインの世界。【目次】(「BOOK」データベースより)序章 ブドウの基本14品種(ピノ・ノワール/カベルネ・ソーヴィニヨン ほか)/第1章 ワインの基本を知る(ワインの産地/ブドウの栽培とワインの醸造)/第2章 ブドウ品種の特性を知る(ブドウ10品種主要生産地マップ/ピノ・ノワール ほか)/第3章 ワインをテイスティングする(テイスティングの作法/ワインの色からわかること ほか)/第4章 ワイングッズカタログ/付録(ワイン用語辞典/シャンパーニュ&スパークリングワイン・ミニブック)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> ドリンク・お酒> ワイン

クイズでワイン通 クイズでワイン通
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思わず人に話したくなる 著者:葉山考太郎出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:235p発行年月:2008年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「1本のワインは何房のブドウでできる?」の初級ネタから「記録に残る世界最初のワインの銘柄は?」の高等ネタまで、知ってるようで意外に知らない、おもしろネタを満載。トリビアなワインクイズ、怒涛の101連発。【目次】(「BOOK」データベースより)入門編初めてワインを飲んで美味しいと感激し、ハマりそうな人たちに(1本のワインは、何房のブドウでできる?/オリも出ないのにシャンパンのボトルの底は、なぜ凹んでいる? ほか)/初級編ワインに半分ハマり、空ボトルのラベルをつい読んでしまう人たちに(ワイン用と生食用のブドウ、違いはあるの?/白ブドウと黒ブドウ、できるワインはなに色? ほか)/中級編高額ワインを衝動買いしたり、毎日のように飲むようになった人たちに(フランスのワイン法。ボージョレ・ヌーヴォーとして売れるのはなに色?/「世界最高の辛口ワインは?」ときかれてワイン通全員が挙げるのは? ほか)/上級編自分の誕生年のワインを何本も持っている人たちに(日本のワインブーム。第1次から第5次まで、それぞれのキーワードは?/国民1人当たりのワインの消費量。世界のトップ5を並べると? ほか)/師範級時間とお金と家族を犠牲にして、病的にワインを追求する人たちに(フランス、エリゼ宮の昼食会。最重要の賓客に出すシャンパンは?/中国のワインリストに「莫埃和尚東」とあった。なんというシャンパン? ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)葉山考太郎(ハヤマコウタロウ)1954年生まれ。エンジニアリング系の本業のかたわら、シャンパンとブルゴーニュを偏愛するワインライターとして活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> ドリンク・お酒> ワイン

ワインづくりの思想 ワインづくりの思想
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銘醸地神話を超えて中公新書 著者:麻井宇介出版社:中央公論新社サイズ:新書ページ数:329p発行年月:2001年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)良質なワインは何に由来するのだろうか。かつては、ボルドーやブルゴーニュだけが永遠に偉大な産地だとする銘醸地信仰があった。第二次大戦後、醸造技術の進歩と品種の世界的拡散によって風土の壁は乗り越えられ、新興産地が続出した。知識と技術を手にしたつくり手たちは、本当につくりたいものが何かを明確化してワインづくりに邁進している。日本のワイン水準を飛躍的に高めた醸造家が、酒づくりの到達点を示す。【目次】(「BOOK」データベースより)プロローグ 銘醸地は動く/第1章 産地ワインは風土を反映するものなのか/第2章 技術科学技術の進歩はワインをどう変えたか/第3章 品種偉大なワインを目指すブドウに究極の品種はあるのか/第4章 テロワール銘醸ワインは「はじめにテロワールありき」か/第5章 つくり手ワインが表現するものはなにか/エピローグ 典型と偉大をめぐって【著者情報】(「BOOK」データベースより)麻井宇介(アサイウスケ)本名・浅井昭吾。1930年(昭和5年)、東京に生まれる。1953年、東京工業大学工学部卒業。メルシャン株式会社を経て、現在国立民族学博物館共同研究員、酒造技術コンサルタント。元山梨県ワイン酒造組合会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> ドリンク・お酒> ワイン

山梨県のワイン 山梨県のワイン
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日本ワインを造る人々3 著者:山本博出版社:ワイン王国/ステレオサウンドサイズ:単行本ページ数:286p発行年月:2008年08月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> ドリンク・お酒> ワイン

緑茶最前線 緑茶最前線
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品種茶を愉しむ京都書院アーツコレクション 著者:波多野公介出版社:京都書院/宮帯出版社サイズ:文庫ページ数:255p発行年月:1997年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)あなたがいまのんでいる「日本茶」は何という品種でしょうか。それはおいしいですか。香りはありますか。甘涼しい透明感のある水色をしていますか。私たちが知っているのは、狭山茶、静岡茶、宇治茶、八女茶など産地の名前だけです。数多くあるお茶の品種の何であるかは知らされていない。紅茶やコーヒーのように、品種別にお茶を愉しむことがどうしてできないのか。長年、産地を歩き、茶業界の有様を見つめてきた著者が、茶関係者に警鐘を鳴らしつつ、「私は読者に品種別ストレート茶の入手先を能うかぎり網羅し、それぞれの品種茶の香味を心ゆくまで楽しめるようにしつらえたい」と、緑茶の素晴らしい別天地を紹介する。【目次】(「BOOK」データベースより)写真構成「お茶の山里」(お茶の品種/深蒸し茶/釜炒り茶 ほか)/写真構成「品種茶の素顔」(新茶「印雑一三一号」と「七一三二号」/新茶「藤かおり」/小川さんと郭さん ほか)/資料編 茶の品種(農林水産省の登録品種/種苗法による登録品種/各府県の奨励品種)【著者情報】(「BOOK」データベースより)波多野公介(ハタノコウスケ)1927(昭和2)年樺太・豊原生まれ。朝日新聞社で静岡、長野、宮城、新潟県下で地方記者を勤め、週刊朝日副編集長、アサヒグラフ編集長、プロジェクト室長などを歴任した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ライフスタイル> ドリンク・お酒> ソフトドリンク


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