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書下ろし警察ミステリー講談社ノベルス 著者:今野敏出版社:講談社サイズ:新書ページ数:184p発行年月:2007年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)東京、神奈川、大阪で男女が相次ぎ殺害された。被害者はいずれも岡山県に関係する曰く付きの人物で、死体には“モモタロウ”という文字が刻まれていた…。事件解明のため岡山県警の特命班に召集されたSTは、被害者の遺品から連続殺人と、かの地に伝わる“黒い”桃太郎伝説との因縁を見出す。“伝説の旅”シリーズ第2弾。【著者情報】(「BOOK」データベースより)今野敏(コンノビン)1955年北海道三笠市生まれ。上智大学在学中の78年『怪物が街にやってくる』で第4回問題小説新人賞を受賞、レコード会社勤務などを経て、作家専業となる。その執筆ジャンルは幅広く、ミステリーをはじめ、伝奇、格闘小説と多彩である。2006年『隠蔽捜査』で吉川英治文学新人賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・か行
2008年のミステリー&エンターテインメントベスト出版社:宝島社サイズ:単行本ページ数:191p発行年月:2008年12月毎年恒例、ミステリーガイドの決定版。2008年ミステリー&エンターテインメントベスト10、第7回「このミステリーがすごい!」大賞を発表。その他、人気作家53名による「私の隠し玉」&エッセイなど満載。 「この○○はすごい!・文春ミステリー特集」はこちら!この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> SF・ホラー> SF・ホラー
著者:鈴木光司出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:単行本ページ数:286p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する⇒『エッジ 下 』⇒「リング」シリーズはこちら!人が消えてゆく……何の痕跡も残さずに。冴子は、18年前に行方不明になった父への想いを抱えながら、全世界で相次ぐ失踪事件の謎を追う。この謎を解けば、父に会えるかもしれない。調べていくうちに、恐るべき事態が進行しつつあることに気づくが……。【内容情報】(「BOOK」データベースより)人が消えていく それは長野、新潟、カリフォルニアで相次ぎ起こった。誘拐、家出、神隠し、いやそれとも…調査をはじめたフリーライターの冴子は未曾有の世界的変異を嗅ぎとる。彼女の父もまた18年前に忽然と消息を断っていた 。「リング」シリーズ以来10年ぶりに解かれた封印。超野心的ホラー小説最終形。【著者情報】(「BOOK」データベースより)鈴木光司(スズキコウジ)1957年浜松生まれ、慶應義塾大学仏文科卒。90年第2回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞となった『楽園』でデビュー。95年発表の『らせん』で第17回吉川英治文学新人賞を受賞。『リング』『らせん』『ループ』『バースデイ』のシリーズは大きなブレイクを果たし、90年代を代表するエンタテインメント小説となった。ハリウッドでもナオミ・ワッツ主演“The Ring”などが映画化されるが、以後ホラー長編小説の筆を断ち、『シーズ ザ デイ』『神々のプロムナード』など家族愛をテーマに据えた大作を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> SF・ホラー> SF・ホラー
著者:鈴木光司出版社:角川書店/角川グループパブリッサイズ:単行本ページ数:316p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する⇒『エッジ 上』大地は裂け、星までもが消えてゆく……。冴子は、父の秘められた過去と、地球に迫る危機を知る。果たして生き延びることができるか、父と再び会えるのか。小説と科学が融合し、人類が経験したことのない根源的な恐怖を突きつける、ホラー小説の最終形!【内容情報】(「BOOK」データベースより)きっと会える 冴子は失踪前の父がボリビアで書き残した手記のなかに、世界の仕組みを解き明かす鍵を発見した。テレビマンの恋人、霊能者、物理学者の力を借り、もう少しですべての答えを手にできそうだが…。【著者情報】(「BOOK」データベースより)鈴木光司(スズキコウジ)1957年浜松生まれ、慶應義塾大学仏文科卒。90年第2回日本ファンタジーノベル大賞優秀賞となった『楽園』でデビュー。95年発表の『らせん』で第17回吉川英治文学新人賞を受賞。『リング』『らせん』『ループ』『バースデイ』のシリーズは大きなブレイクを果たし、90年代を代表するエンタテインメント小説となった。ハリウッドでもナオミ・ワッツ主演“The Ring”などが映画化されるが、以後ホラー長編小説の筆を断ち、『シーズ ザ デイ』『神々のプロムナード』など家族愛をテーマに据えた大作を発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> SF・ホラー> SF・ホラー
内田康夫ミステリー・ワールドJoy novels 著者:内田康夫出版社:有楽出版社/実業之日本社サイズ:新書ページ数:243p発行年月:2004年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)珍しいことに、浅見光彦の母の雪江未亡人が、光彦に力になって欲しいと言う男を紹介した。雪江の友人で、ある会社の専務という男である。その会社で、2代目の社長が、仕事場にしているマンションで死体となって発見されたと言う。警察では自殺として処理しようとしているが、あるいは殺されたのかもしれない。ついては、光彦に真相を解明して欲しい、と言うのだ。兄の刑事局長ではなく、自分が相談を受けたと言うので、光彦は大張り切り。早速そのマンションに行ってみると…。【目次】(「BOOK」データベースより)他殺の効用/乗せなかった乗客/透明な鏡/ナイスショットは永遠に/愛するあまり【著者情報】(「BOOK」データベースより)内田康夫(ウチダヤスオ)コピーライター・CM制作会社社長を経て、1980年、処女長編「死者の木霊」でデビュー。「後鳥羽伝説殺人事件」で初登場した浅見光彦は、その後、もっとも人気の高い探偵役となっている。現在、軽井沢に「浅見光彦倶楽部」を作り、ファンとの交流をはかっている。会員数はすでに1万人を超している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 小説・エッセイ> 日本の小説> 著者名・あ行