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大型システムもなんなく余裕のドライブ能力、MM/MC対応 真空管搭載のハイブリッド型【送料、代引き手数料無料】メーカー名AUDIO ANALOGUE(オーディオアナログ)スペック型式: VERDI SETTANTA 最大出力: 75W×75W (8Ω) フォノ入力インピーダンス: Line 50k MM phono 47kΩ/220pF、MC phono 100Ω フォノ入力感度: Line 1 Vrms、MM phono 10Vrm、MC phono 1Vrm S/N比: 22Hz-22kHz 86dB 周波数特性: 15 Hz - 100 kHz +0/-3dB ラインゲイン: 20Hz〜20kHz 12dB RCAアンバランス入力端子 5 フォノ入力端子 1 RCAアンバランス出力端子 1 (テープアウト) スピーカー出力端子 1 真空管 Ei 6DJ8 寸法: (W)445×(D)385×(H)85mm 質量: 9.5kg 消費電力: 260VA 商品説明オーディオアナログからハイブリッド・インテグレーテッドアンプ、“ヴェルディ・セタンタ”が新登場。 今までのオーディオアナログの特徴であるハイスピードで、情報量が多い、シャキッとした音に加え、真空管の採用によって中低域に厚みがあり、芯が太く、締まりのある音に仕上がっています。場感はくっきりと立体的に表現され、オーケストラはきめ細かく、楽器一つ一つの音がしっかりと独立していながら、それらが1つに融合し、大迫力。電源部もしっかりしていて、大型スピーカーもなんなく鳴らすだけの余裕があります。
MM/MC対応のフォノイコライザーを標準装備【送料、代引き手数料無料】メーカー名AUDIO ANALOGUE(オーディオアナログ)スペック入力 :RCAアンバランス入力5系統、内1系統がフォノ入力専用 出力 :スピーカー出力端子1系統、テープ出力1系統 パワーアンプ利得 26.8dB (20Hz〜20kHz) ライン利得 12dB (20Hz〜20kHz) 最大出力 100W+100W(8Ω) 周波数特性 7Hz〜95.7kHz +0/-3dB ノイズレベル -100dBV (0Hz-48kHz) 消費電力 365VA サイズ(mm) 75(H)×210(W)×380(D) 重量 7.5kg 商品説明CENTOはイタリア語で100、VTはバキュームチューブ(真空管)を意味し、PRIMO CENT VTの名は100ワットで駆動する真空管アンプに由来します。 そして、PRIMOの意味は“最初”。 音・スタイル共に“最新を作り上げる” というコンセプトを元に名付けられました。 ハーフサイズのデザイン、この価格でのクオリティ。 AUDIO ANALOGUEは、まさに時代の先駆者と言えるのではないでしょうか?音は、艶があり、透明感のあふれるPRIMO SETTANTAの長所も残しつつ、ハイブリットの特徴でもある、音の温かさも表現しています。
CDプレーヤー、チューナー、プリメインアンプをひとつにまとめリモコンですべての操作が可能【送料、代引き手数料無料】メーカー名AUDIO ANALOGUE(オーディオアナログ)スペックチューナー S/N比 FM: 60dB min AM: 40dB min CDプレイヤー S/N比 76dB 周波数特性 20Hz〜20kHz アンプ S/N比 (22Hz〜22kHz) 72dB 入力系統 RCAアンバランス 2系統 出力系統 スピーカー出力端子1系統、テープ出力1系統、ヘッドフォン1系統 パワーアンプ利得 26.6dB ライン利得 12dB 最大出力 54W+54W(8Ω) 75W+75W(4Ω) 周波数特性 10Hz〜80kHz +0/-3dB 真空管 6DJ8 EI 消費電力 300VA サイズ(mm) 210(W)×120(H)×360(D) 重量 9.0kg 商品説明オーディオアナログからオールインワンタイプのオーディオセンターが登場しました。 CDプレイヤー、チューナー、プリメインアンプがひとつにまとめられ、リモコンから全ての操作を行うことができるものです。 プリアンプ部に真空管(6DJ8)を使用することで音に艶を持たせ、独特の色気を放ちます。 音、デザイン、サイズ、価格、全てにおいて、魅力的なものとなっています。
オーディオアナログ プッチーニ・セタンタ 2.0 イタリア オーディオアナログから、“PUCCINI SETTANTA 2.0(プッチーニ・セッタンタ2.0)”が新登場。 オーディオアナログとして初の作品PUCCINIが1995年に世に出され、もはやPUCCINIの名はオーディオアナログの歴史になくてはならない存在であると言えます。 オーディオアナログらしさであるハイスピードかつ透明感溢れる再生をし、以前のPUCCINI を上回る艶・滑らかさが表現され、非常に魅力的な再生をします。 PUCCINI SETTANTA 2.0はかつてのPUCCINI SETTANTAとデザインはほとんど同じですが、音質を追及し、より完成度の高いイタリアンプロダクトに仕上がっています。 最大の変更点は、コンデンサーにより容量の大きい物を採用し、以前のPUCCINIと比べ9300μFを上回る、左右それぞれ28200μFの強い電源回路を構成しております。電源回路をより強力にした事により、特に低域の音楽再生がよりダイナミックになり、この低域の向上により、それに引っ張られるように高域の音楽再生がより洗練された製品に仕上がっています。 ボディはアルミを採用し、シンプルですっきりとしたデザインのシルバーのみの一色にも関わらず、そのデザインにどこか感性豊かなイタリアンテイストを感じ得ずにはいられません。 偉大な歴史的音楽家から名付けられた“PUCCINI”。またPUCCINIはAUDIO ANALOGUE社創立において最古の歴史を刻む称号を与えられたモデルであり、その名を受け継ぐPUCCINI SETTANTA 2.0は、その名に恥じぬ魅力ある音楽の再生を日常に手にする事を叶えてくれるのです。 <主な定格> 型式: PUCCINI SETTANTA 2.0最大出力: 70W×70W (8Ω) 125W+125W(4Ω)フォノ入力インピーダンス: MM phono 67kΩMC phono 100Ω フォノゲイン:60db(MM)、80db(MC)全高調波歪: 0.07%(8Ω)、0.4%(4Ω) S/N比: 22Hz-22kHz 98dB ノイズレベル:-100dB周波数特性: Atten-0dB <10 Hz - 140 kHz +0/-3dBAtten-20dB <10 Hz - 140 kHz +0/-3dBAtten-40dB <10Hz<->140kHz +0/-3dBライン入力インピーダンス:40kΩ ラインゲイン: 12dB RCAアンバランス入力端子 5+フォノ1系統 RCAアンバランス出力端子:2系統(RECアウト+MONOアウト)寸法: (W)445×(D)360×(H)85mm (端子・ボリュームノブ含まず)質量: 11.0kg 消費電力: 350VA ※お取り寄せ商品
オーディオアナログ プッチーニ・セタンタ オーディオアナログの人気商品、“プッチーニ”がフルモデルチェンジ。さらに磨きのかかったデザイン。そして音には、艶があり、透明感あふれ、プッチーニらしさを残しながらも、さらに洗練されています。低音は格段に向上し、メリハリがあり、締まりのある感じに仕上がっています。場感はくっきりと立体的に表現され、ヴォーカルは、よりリアルに、息づかいまで伝わってきます。オーケストラはきめ細かく、楽器一つ一つの音がしっかりと分かれていながら、それらが1つに融合し、大迫力。電源部もしっかりしていて、大型スピーカーもなんなく鳴らすだけの余裕があります。特徴外観は最近のオーディオアナログの製品に共通のデザインを受け継ぎ、フロントパネルだけでなく、シャーシも、アルミ化され、一段と高級感をアップ。また、スピーカーターミナル、脚足など、上級機種のマエストロシリーズから継承した高級パーツをふんだんに採用しています。この価格帯では定評のあるオーディオアナログのフォノイコライザーを内蔵し、MM/MCの切り替えも可能です。リヤパネルの電源ケーブル接続部は、入出力端子や、スピーカー出力端子から離して配置してあり、ケーブル同士が接触したり、接続時に引っかかるといったことも無く、扱いやすくかつ安全です。また、脚足はアルミニウムのがっしりとしたものを採用、振動対策も万全です。スピーカー出力端子は、マエストロシリーズから引き継いだもので、大きく、しっかりとした固定が可能なデザインになっています。イタリアの洗練されたデザインは、シンプルでありながら飽きが来ず、使い勝手も良いのが特徴です。スタイリッシュで、どこかアーバンライクなこの新しいオーディオアナログのデザインは、流行に流されたりすることなくいつまでも新鮮に映るでしょう。内部構造内部構造は、従来型の約2倍の大きさの大型トロイダルトランスを1基搭載し、それを各チャンネルに独立して供給、このデュアルモノ構成により、優れたセパレーションを確立。この余裕のある電源のおかげで、大型スピーカーもなんなく鳴らします。回路はさらに理想的なレイアウトとし、2層ファイバーグラス・プリントボードを採用。優れた物理特性と、電気安定性、信頼性を得ています。入力は、2ch〜6chまでのRCAアンバランス5系統、1chにフォノ入力。プリアウトも装備しており、プリアンプとしても使用できます。また、バイパスモードというシステムで、マルチチャンネルのフロントステレオパワーアンプとして、ボタンひとつで切り替え、使用できます。普段はピュアオーディオとして使用し、映画を見たいときなどは、マルチの、フロントパワーアンプとしてお楽しみいただけます。<主な定格> 型式: PUCCINI SETTANTA 最大出力: 70W×70W (8Ω) フォノ入力インピーダンス: Line 50k MM phono 47kΩ/220pFMC phono 100Ω フォノ入力感度: Line 1 VrmsMM phono 10VrmMC phono 1Vrm S/N比: 22Hz-22kHz 98dB 周波数特性: Atten-0dB <10 Hz - 180 kHz +0/-3dBAtten-20dB <10 Hz - 170 kHz +0/-3dBAtten-40dB <10Hz<->200kHz +0/-3dB ラインゲイン: 20Hz〜20kHz 12dB 全高調波歪: 0.1以下 RCAアンバランス入力端子 5 RCAアンバランス出力端子 1 (テープアウト・プリアウト) フォノ入力端子 1 寸法: (W)445×(D)405×(H)85mm 質量: 14.0kg 消費電力: 350VA ※お取り寄せ商品